
8月1日午後7時より、「万灯みたままつり」の一環として奉納いたします「御神楽の夕べ」に、本年は「浦安の舞」を芝園小学校五年生の井田あかねさん、杉本彩芽さんが、自らの修養のためとして練習を重ね、そして当日奉納いたします。連日の猛暑にも屈する事無く真剣に取り組み、日に日に上達してをります。
「御神楽の夕べ」では、大拜殿神楽舞台にて、「いでたちの舞」「みたまなごめの舞」「浦安の舞」を神前に奉納いたします。8月1日富山市花火大会直前の午後7時から開催いたしますので、どうぞご家族お誘ひ合はせいただきお越し下さいますやうお願ひ申し上げます。


七月行事案内
1日(木) 午前9時 富山縣鎭靈神社(祖霊社)月次祭
午前10時 永代祭
4日(日) 午前5時 青空のみの市
午前10時 永代祭
15日(木) 午前7時 月次祭(朝粥神事)
午前8時 月次釜
午前9時 みおや祭
午前10時 永代祭
30日(金) 午前9時 明治天皇祭
桃山御陵遥拝式
万灯みたままつり
8月1日(日) 午前10時30分
午前9時 富山市少年相撲大会
午前10時 富山縣鎭靈神社例大祭
午前10時30分 万灯みたままつり並びに永代講大祭
午後7時 御神楽の夕べ
いでたちの舞
みたまなごめの舞
浦安の舞
舞姫 芝園小学校5年 杉本彩芽 さん
芝園小学校5年 井田あかね さん

六月三十日夏越(なごし)の祓(はらへ)(水無月祓)を齋行するにあたり、二十三日に茅の輪(ちのわ)をつくりました。
大祓(おおはらへ)は我々日本人の伝統的な考へ方に基づくもので、常に清らかな気持ちのままで日々の生活にいそしむやう、自らの心身の穢れ、そのほか、災厄の原因となる諸々の罪・過ちを祓ひ清めることを目的としています。
古来六月、十二月の晦日に宮中で大祓が行はれてきました。中世以降、各神社で年中行事の一つとして普及し、現在では多くの神社の恒例式となつています。
六月の大祓を夏越(なごし)の祓ひと呼びます。
大祓詞(おおはらへのことば)を唱へ、人形(ひとがた・人の形に切つたた白紙)などを用ゐて、知らず知らずのうちについた半年間の罪・穢れを祓ひ、無病息災を祈るため、茅(ちがや)や藁を束ねた茅の輪(ちのわ)を神前に立てて、「水無月の夏越の祓する人は千歳の命のぶといふなり」などとと唱へ、茅の輪を三回くぐります。「茅の輪」くぐりは母親の胎内から生れることを象徴してをり、胎々(たいたい)くぐりとも言はれ、生れた赤児のやうに穢(けがれ)のない無垢な心の蘇りを意味する古来よりの大切な行事です。

茅の輪くぐり方
①先ずくぐりましたら左へ回転します。
②次にくぐりましたら右へ回転します。
③そしてもう一度くぐりましたら再び左へ回転してご神前へ進みご参拜下さい。
三十日午後三時より齋行します。ご参拜お待ち申し上げます。

七月三十一日、八月一日の万灯みたままつりに掲げます、「献灯あんどん」のご奉納の受付を致してをります。
どなたでも申込みできますので、ご希望の方は気軽に社務所へお越し下さい。郵便払込にてご希望の方は、払込用紙をお送り致しますので、電話076-421-6957かFAX076-421-6965にて連絡先をお伝へ下さい。
「献灯あんどん」の種類は下記の通りでございます。


献灯あんどん(大)伍阡円


献灯あんどん(小)貮阡円 ご祭神名あんどん 壱阡円
御遺族でない方や会社名でもご奉納できます。何卒慰靈顕彰のまことをもつて「献灯あんどん」の御奉納・御奉賛をいただきますやう、お願ひ申し上げます。
六月行事案内
一日(火) 午前九時 富山縣鎭靈神社(祖霊社)月次祭
六日(日) 午前六時 青空のみの市
午前十時 永代祭
九日(水) 午後七時 第十四回浦安会勉強会
十五日(火) 午前七時 月次祭(朝粥神事)
午前八時 月次釜
午前九時 みおや祭
午前十時 永代祭
十七日(木) 午後二時半 舞鶴特年会 慰靈顕彰祭
三十日(水) 午後三時 夏越の大祓(茅の輪神事)

境内の櫻(そめゐよしの)が一気に咲き初め、三部咲きになりました。
今週の週末、九日(金)、十日(土)、十一日(日)に午後九時まで夜櫻のライトアップをいたします。どうぞお誘ひ合せ頂き、お参り下さい。
四月行事案内
一日(木) 午前九時 富山縣鎭靈神社月次祭
午前十時 永代祭
四日(日) 午前六時 青空のみの市
午前十時 永代祭
五日(月) 午前十一時 白鴎遺族会慰靈祭
九日(金) 午後二時 崇敬会総会
午後三時 記念講演 演題『二宮金次郎に心あらためた
清水次郎長』
講師 報徳会代表 山崎 優氏
十五日(木) 午前七時 月次祭(朝粥神事)
午前八時 月次釜
午前九時 みおや祭
午前十時 永代祭
二十四日(土) 午後四時 宵宮祭
午後七時 富山縣護國神社合祀祭・富山縣鎭靈神社合祀祭
二十五日(日) 午前九時 富山縣鎭靈神社春季祭
午前十時 春季例大祭
我が日本國を護るため尊い命を捧げられた二万八千六百八十柱の英靈にこころから感謝のまことをささげませう
どなたでも気軽におまゐり下さい
二十九日(木) 午前九時 昭和祭(植樹祭)

三寒四温の繰り返しのこの時期、一氣に木々が色づいてきました。
二月中旬に満開を迎へたまんさくをはじめに、梅や櫻、山茱萸の花々が咲き初めました。
富山聯隊に六十本ありました白梅の木の一本が社務所前東側にあります。富山縣護國神社の御英靈が梅干として召されてゐた梅の木でございます。満開の時期は少し過ぎましたが、お昼になると馨しいかをりが境内に拡がつてをります。
また、二十年前に甲飛会の久保守人様が靖國神社よりいただいて奉納された靖國櫻が、境内のそめゐよしのの中で一番早く咲き初めました。思ひがけずこの時期に咲くなんて、とても嬉しくなりました。


富山聯隊に植ゑてあつた白梅


十月櫻と紅梅


靖國櫻(そめいよしの)


緋寒櫻


山茱萸
三月行事案内
一日(月) 午前九時 富山縣鎭靈神社(祖霊社)月次祭
午前十時 永代祭
七日(日) 午前六時 青空のみの市
午前十時 永代祭
十日(火) 陸軍記念日
十五日(月) 午前七時 月次祭(朝粥神事)
午前八時 月次釜
午前九時 みおや祭
午前十時 永代祭
二十一日(日) 午前九時 春季皇靈殿遥拜式
二十八日(日) 午前九時 第三回「廣徳塾」
二月行事案内
一日(月) 午前六時 青空のみの市
午前九時 富山縣鎭靈神社(祖霊社)月次祭
午前十時 永代祭
三日(水) 午前十時 雲雀ヶ丘保育所「鬼行列」
七日(日) 午前六時 青空のみの市
午前十時 永代祭
午後二時 節分祭
鳴弦(めいげん)の儀、蟇目(ひきめ)の儀、大的略式(おおまと
りゃくしき)、豆打ちの儀を行ひます
蟇目の儀・大的略式は小笠原流に則つて執り行はれてをり今回で
弟二十七回目を迎へます
大拜殿にて富山市弓道連盟・富山県小笠原流同門会・市内高校
弓道部にて奉納されます
また、豆打ちの儀にて福をおわけしてくださる寅年生まれの
年男・年女の方を募集してます
昭和元年・昭和十三年・昭和二十五年・昭和三十七年
昭和四十九年・昭和六十一年・平成十年
十一日(水) 午前十時 紀元祭
十五日(月) 午前七時 月次祭(朝粥神事)
午前八時 月次釜
午前九時 みおや祭
午前十時 永代祭
十七日(火) 午前十時 祈年祭
二十七日(土) 午後二時 田母神俊雄講演会
誇りある日本を取り戻すために
主 催 神道政治連盟富山県本部
会 場 インテックタワー111
3階スカイホール
その他 入場は無料です どなたでも参加できます
平成二十二年(紀元二六七〇年)
一月行事案内
初 詣
一日(金) 午前零時 歳旦祭
七日(木) 午前九時 昭和天皇祭
十日(日) 午前六時 青空のみの市
午前十時 永代祭
十五日(金) 午前七時 月次祭竝に成人祭(朝粥神事)
午前八時 月次釜(初釜)
午前九時 みおや祭
午前十時 永代祭
来る十二月十三日(日)午後三時三十分より、百地章・日本大学法学部教授を講師にお迎へして、外国人参政権等日本解体法案を阻止すべく緊急研修会(主催 日本会議富山)を開催します。本研修会参加ご希望の方がをられましたらどなたでも参加出来ますので富山縣護國神社までお越し下さい。尚、当日は受付にて御名前・御連絡先を御記入願ひます。
記
外国人参政権等日本解体法案を阻止すべく緊急研修会
一、日 時 平成二十一年十二月十三日(日)午後三時三十分
一、会 場 富山縣護國神社参集殿
一、講 師 日本大学法学部 百地章教授
一、その他 参加費はございません
どなたでもご参加下さい
ご不明な点がございましたら、富山縣護國神社(電話 四二一の六九五七)までご連絡下さい
十二月行事案内
一日(火) 午前九時 富山縣鎭靈神社(祖霊社)月次祭
午前十時 永代祭
午前十一時 みたまわけ大祭
六日(日) 午前六時 青空のみの市
午前十時 永代祭
十五日(火) 午前七時 月次祭(朝粥神事)
(神符頒布始祭)
午前八時 月次釜
午前九時 みおや祭
午前十時 永代祭
二十日(日) 午前九時 第三回「廣徳塾」
二十三日(水) 午前十時 天長祭
午後一時三十分 御井祭
絵馬焼納祭
すす払ひ
午後二時 福ひめ認証式
二十五日(金) 午前九時 大正天皇祭
三十一日(木) 午後三時 大祓
午後四時 除夜祭
平成二十二年(紀元二六七〇年)
一月一日(金) 初 詣
遺芳館の展示を解説しやすく、支那事変、大東亜戰争、昭和殉難者(じゅんなんしゃ)と、御英靈の遺書がその年代毎になるべく近くになるやうに配置替へをいたしました。
そして、極東国際軍事裁判(東京裁判)により戰犯として処刑(リンチ)された御英靈を、日本では昭和殉難者と言ひますが、そのことの解説も加へて展示いたしました。どうぞ拜観いただければ幸ひです。
日本國には戰争犯罪人はゐない ←ここをクリックして下さい
また、遺芳録のページに、遺芳館を建設・遺芳録を発刊するにいたつた背景を加へました。
遺芳を萬代に傳へむ―發刊にあたりて ←ここをクリックして下さい
重ねて拜読いただきたくお願ひ申し上げます。




上田貢命の遺書と昭和殉難者の解説
九月行事案内
一日(火) 午前九時 富山縣鎭靈神社(祖霊社)月次祭
午前十時 永代祭
六日(日) 午前六時 青空のみの市
午前十時 永代祭
十五日(火) 午前七時 月次祭(朝粥神事)
午前八時 月次釜
午前九時 みおや祭
午前十時 永代祭
十七日(木) 午後一時 第二十五回 表千家献茶式(櫻菊茶会)
家元 左海祥二宗匠奉仕
八月行事案内
万灯みたままつり 一日(土) 午前十時三十分
午前九時 第三十二回富山市少年相撲大会
午前十時 富山縣鎭靈神社例大祭
午前十時三十分 万灯みたままつり並びに
永代講大祭
午後七時 御神楽の夕べ
二日(日) 午前六時 青空のみの市
午前十時 永代祭
十五日(土) 午前七時 月次祭(朝粥神事)
午前八時 月次釜
午前九時 みおや祭
午前十時 永代祭
午前十一時四十五分 大詔奉戴記念祭
十七日(月)午前十一時 満蒙開拓団慰霊祭
二十三(日)~二十五日(火)
第十回 元服立山登拜
《叶(かな)ひともしび》
~皆様のともしびで神秘な夜を醸します~

本年の万灯みたままつりでは、「叶ひともしび」として大拜殿に新しい「みあかり」を灯して齋行いたします。
この「叶ひともしび」は、心願成就祈願祭を謹んで齋行いたし、八月一日「万灯みたままつり」、二日「青空のみの市」の二晩、大拝殿に献灯いたします。
申し込みは、大拜殿に設置してます記入所にてご記入下さい。


1.願ひごとを祈りを込めてお書き下さい
2.氏名は任意で記入して下さい
3.記入後は、箱の中へお納め下さい
<奉納料 壱阡円をお供へ下さい〉
皆様のともしびで境内を神秘な夜に醸したく存じます。
七月行事案内
一日(水) 午前九時 富山縣鎭靈神社(祖霊社)月次祭
午前十時 永代祭
五日(日) 午前六時 青空のみの市
十五日(水) 午前七時 月次祭(朝粥神事)
午前八時 月次釜
午前九時 みおや祭
午前十時 永代祭
十九日(日) 午前十時 永代祭
三十日(木) 午前九時 明治天皇祭
桃山御陵遥拝式
万灯みたままつり
八月一日(土) 午前十時三十分
午前九時 富山市少年相撲大会
午前十時 富山縣鎭靈神社例大祭
午前十時三十分 万灯みたままつり並びに永代講大祭
午後十九時 御神楽の夕べ
いでたちの舞
浦安の舞
みたまなごめの舞

六月三十日夏越(なごし)の祓(はらへ)(水無月祓)を齋行するにあたり、二十四日に茅の輪(ちのわ)をつくりました。
大祓(おおはらへ)は我々日本人の伝統的な考へ方に基づくもので、常に清らかな気持ちのままで日々の生活にいそしむやう、自らの心身の穢れ、そのほか、災厄の原因となる諸々の罪・過ちを祓ひ清めることを目的としています。
古来六月、十二月の晦日に宮中で大祓が行はれてきました。中世以降、各神社で年中行事の一つとして普及し、現在では多くの神社の恒例式となつています。
六月の大祓を夏越(なごし)の祓ひと呼びます。
大祓詞(おおはらひのことば)を唱へ、人形(ひとがた・人の形に切つたた白紙)などを用ゐて、知らず知らずのうちについた半年間の穢れを祓ひ、無病息災を祈るため、茅(ちがや)や藁を束ねた茅の輪(ちのわ)を神前に立てて、「水無月の夏越の祓する人は千歳の命のぶといふなり」などとと唱へ、茅の輪を三回くぐります。「茅の輪」くぐりは母親の胎内から生れることを象徴してをり、胎々(たいたい)くぐりとも言はれ、生れた赤児のやうに穢(けがれ)のない無垢な心の蘇りを意味する古来よりの大切な行事です。

茅の輪くぐり方
①先ずくぐりましたら左へ回転します。
②次にくぐりましたら右へ回転します。
③そしてもう一度くぐりましたら再び左へ回転してご神前へ進みご参拜下さい。
三十日午後三時より齋行します。ご参拜お待ち申し上げます。
六月行事案内
一日(月) 午前九時 富山縣鎭靈神社(祖霊社)月次祭
七日(日) 午前六時 青空のみの市
午前十時 永代祭
十五日(月)午前七時 月次祭(朝粥神事)
午前八時 月次釜
午前九時 みおや祭
午前十時 永代祭
十七日(水)午後二時半 舞鶴特年会 慰靈顕彰祭
午後七時 浦安会「第二回勉強会」
三十日(火) 午後三時 夏越の大祓(茅の輪神事)
五月行事案内
一日(金) 午前九時 富山縣鎭靈神社月次祭
午前十時 永代祭
三日(日) 午前六時 青空のみの市
午前十時 永代祭
八日(金) 午後二時 崇敬会総会
午後三時 記念講演 演題『日本の教育について』
講師 参議院議員 山谷えり子氏
十五日(金) 午前七時 月次祭(朝粥神事)
午前八時 月次釜
午前九時 みおや祭
午前十時 永代祭
十七日(日) 北日本茶会
二十七日(火) 海軍記念日
午後一時 甲飛会靈霊顕彰祭
午後二時 雄飛会靈霊顕彰祭
夜間参拜では、多数のご参拝を賜りましてありがたうございました。
枝垂れ桜もあつといふ間に満開になりました。


昨日と今日の雨によりたくさん散つてしまいましたが、新しい若葉が艶やかに力を帯びてまゐりました。



枝垂れ桜にも若葉が顔を出し始めました。

本日四月九日(木)、夜桜ライトアップの試験点灯を行ひました。
いよいよ明日十日(金)から十二日(日)までの三日間、夜間参拜並びに夜間照明を実施いたします。
午後八時三十分まで拜殿の扉を開けてお待ちいたしてます。若桜花となりて散華された御英靈を偲び、夜桜を愛でていただければ幸ひです。


昼間もたくさんの方が参拜されてます



境内の桜(染井吉野)もほぼ満開になつてまゐりました。
今週末、十日(金)、十一日(土)、十二日(日)は、夜桜ライトアップを行ひます。
時間は、夜八時三十分までです。どうぞお誘ひ合はせいただき、境内の花々を愛でていただきたくご案内申し上げます。
尚、境内では、歩行禁煙・飲食禁止となつてをります。御協力下さいますやうお願ひ申し上げます。




大島桜(満開です)

しだれ桜はやうやくつぼみが膨らんでまゐりました
四月行事案内
一日(水) 午前九時 富山縣鎭靈神社月次祭
午前十時 永代祭
五日(日) 午前六時 青空のみの市
午前十時 永代祭
午前十一時 白鴎遺族会慰靈祭
十五日(水) 午前七時 月次祭(朝粥神事)
午前八時 月次釜
午前九時 みおや祭
午前十時 永代祭
二十四日(金) 午後四時 宵宮祭
二十五日(土) 午前九時 富山縣鎭靈神社春季祭
午前十時 春季例大祭
祭典中『浦安の舞』が舞はれます
奉仕者 富山県立いずみ高等学校一年生
山田眞理恵さん、吉岡春香さんのお二人です
我が日本國を護るため尊い命を捧げられた二万八千六百七十九柱の英靈にこころから感謝のまことをささげませう
どなたでも気軽におまゐり下さい
二十九日(水) 午前九時 昭和祭(植樹祭)

紅梅(こうばい)満開です 土佐水木(とさみずき)

山茱萸(さんしゅゆ)

寒緋桜(かんぴざくら) 寒緋桜と山茱萸

蜂須賀桜(はちすかさくら) 染井吉野(そめいよしの)もうすぐ咲きます
一日(日) 午前六時 青空のみの市
午前九時 富山縣鎭靈神社(祖霊社)月次祭
午前十時 永代祭
十日(火) 陸軍記念日
十五日(日) 午前七時 月次祭(朝粥神事)
午前八時 月次釜
午前九時 みおや祭
午前十時 永代祭
二十日(金) 午前九時 春季皇靈殿遥拜式
行事案内
天皇陛下御即位二十年奉祝富山縣民大会
日 時 一月三十一日(土)午後一時三十分
会 場 富山国際会議場二階多目的会議室
入 場 どなたでも参加できます
引続き午後二時二十分より
記念講演
演題 「弓なして明(あか)る」日本
―平成の大御代に生きる―
岬みな 海照らさむと 点(とも)るとき
弓なして明る この国ならむ
皇后陛下御歌「海」 昭和五十二年
講師 筑波大学名誉教授 竹本 忠雄 氏
二月行事案内
一日(日) 午前六時 青空のみの市
午前九時 富山縣鎭靈神社(祖霊社)月次祭
午前十時 永代祭
午後二時 節分祭
鳴弦(めいげん)の儀、蟇目(ひきめ)の儀、大的略式(おおまと
りゃくしき)、豆打ちの儀を行ひます
蟇目の儀・大的略式は小笠原流に則つて執り行はれてをり今回で
弟二十六回目を迎へます
大拜殿にて富山市弓道連盟・富山県小笠原流同門会・富山第一高校
弓道部の総勢三十六名にて奉納されます
十一日(水) 午前十時 紀元祭
十五日(日) 午前七時 月次祭(朝粥神事)
午前八時 月次釜
午前九時 みおや祭
午前十時 永代祭
十七日(火) 午前十時 祈年祭
平成二十一年(紀元二六六九年)
一月行事案内
初 詣
一日(木) 午前零時 歳旦祭
七日(水) 午前九時 昭和天皇祭
十一日(日) 午前六時 青空のみの市
十五日(木) 午前七時 月次祭竝に成人祭(朝粥神事)
午前八時 月次釜(初釜)
午前九時 みおや祭
午前十時 永代祭
十八日(日) 午前十時 永代祭
行事案内
天皇陛下御即位二十年奉祝富山県民大会
日 時 一月三十一日(土)午後一時三十分
会 場 富山国際会議場二階多目的会議室
入 場 どなたでも参加できます
引続き午後二時二十分より
記念講演
演題 「弓なして明(あか)る」日本
―平成の大御代に生きる―
岬みな 海照らさむと 点(とも)るとき
弓なして明る この国ならむ
皇后陛下御歌「海」 昭和五十二年
講師 筑波大学名誉教授 竹本 忠雄 氏
十一月行事案内
一日(土) 午前九時 富山縣鎭靈神社(祖霊社)月次祭
午前十時 永代祭
二日(日) 午前六時 青空のみの市
十五日(土) 午前七時 月次祭(朝粥神事)
午前八時 月次釜
午前九時 みおや祭
午前十時 永代祭
七五三詣
十六日(日) 午前十時 永代祭
二十三日(日) 午前八時半 新嘗祭
十月行事案内
一日(水) 午前九時 富山縣鎭靈神社(祖霊社)月次祭
午前十時 永代祭
五日(日) 午前十時 秋季例大祭
四日 午後四時 宵宮祭
五日 午前九時 富山縣鎭靈神社秋季祭
午前十時 秋季例大祭
『みたま慰めの舞』
『詩吟剣舞』の奉納があります
午後四時 成就祭
十二日(日) 午前六時 青空のみの市
午前十時 永代祭
十五日(金) 午前七時 月次祭(朝粥神事)
午前八時 月次釜
午前九時 みおや祭
午前十時 永代祭
九月行事案内
一日(日) 午前九時 富山縣鎭靈神社(祖霊社)月次祭
午前十時 永代祭
七日(日) 午前六時 青空のみの市
午前十時 永代祭
十五日(日) 午前七時 月次祭(朝粥神事)
午前八時 月次釜
午前九時 みおや祭
午前十時 永代祭
十七日(水) 午後一時 第二十四回 表千家献茶式(櫻菊茶会)
家元 千宗左宗匠奉仕
八月行事案内
万灯みたままつり 一日(金) 午前十時三十分
午前九時 富山市少年相撲大会
午前十時 富山縣鎭靈神社例大祭
午前十時三十分 万灯みたままつり並びに
永代講大祭
午後七時 御神楽の夕べ
十日(日) 午前六時 青空のみの市
午前十時 永代祭
十五日(金) 午前七時 月次祭(朝粥神事)
午前八時 月次釜
午前九時 みおや祭
午前十時 永代祭
午前十一時四十五分 大詔奉戴記念祭
十七日(日)午前十一時 満蒙開拓団慰霊祭
二十四(日)~二十六日(火)
第九回 元服立山登拜
七月行事案内
一日(火) 午前九時 富山縣鎭靈神社(祖霊社)月次祭
午前十時 永代祭
六日(日) 午前十時 永代祭
十五日(日) 午前七時 月次祭(朝粥神事)
午前八時 月次釜
午前九時 みおや祭
午前十時 永代祭
万灯みたままつり
八月一日(金) 午前十時三十分
午前九時 富山市少年相撲大会
午前十時 富山縣鎭靈神社例大祭
午前十時三十分 万灯みたままつり並びに永代講大祭
午後十九時 御神楽の夕べ
六月行事案内
一日(日) 午前六時 青空のみの市
午前九時 富山縣鎭靈神社(祖霊社)月次祭
午前十時 永代祭
十五日(日)午前七時 月次祭(朝粥神事)
午前八時 月次釜
午前九時 みおや祭
午前十時 永代祭
十七日(火)午後二時半 舞鶴特年会 慰靈顕彰祭
三十日(月) 午後三時 夏越の大祓
来る平成二十五年、富山縣護國神社では、御創建されましてから百年目を迎へます。
そこで、御創建百周年記念事業に向けて、第一鳥居横に看板を設置しました。
創建百周年記念大祭齋行
平成二十五年
十月五日(土)秋季例大祭
十月六日(日)百周年記念大祭
事業内容は、記念誌の発刊・境内整備等これから計画してまゐります。
五月行事案内
一日(木) 午前九時 富山縣鎭靈神社月次祭
午前十時 永代祭
四日(日) 午前六時 青空のみの市
午前十時 永代祭
十五日(木)午前七時 月次祭(朝粥神事)
午前八時 月次釜
午前九時 みおや祭
午前十時 永代祭
二十七日(火) 海軍記念日
午前十時半 雄飛会靈霊顕彰祭
午後一時 甲飛会靈霊顕彰祭
午後二時半 海交会靈霊顕彰祭
春季例大祭 四月二十五日午前十時齋行
祖靈社(みおやのやしろ)(富山縣鎭靈神社)
春季祭 午前九時齋行
春季例大祭奉納演舞
詩吟剣舞(富山県詩吟剣舞連盟)
民謡「こきりこ節」(大沢野町芸能奉仕会)
催し
午後一時より大沢野町芸能奉仕会の皆様によりま
す奉納舞があります。
「麦や節」「越中おわら」など7つの演目です。
どなたでもご参列いただけます。
崇敬会設立三十周年記念式典竝に記念講演会
演題『戦後日本人の忘れ物』
講師 金 美齢 氏
午後3時 富山県民会館304号室
崇敬会主催 第二回 櫻とおわらの夕べ
午後6時30分 富山縣護國神社境内
どちらも崇敬会以外の方も入場無料にて参加できます。
どうぞお誘ひ合はせの上、ご参加下さいませ。
但し、県民会館304号室は、250名を超えた場合立席となりますので御了承下さい。
